日本医療マネジメント学会第10回佐賀支部学術集会
日本医療マネジメント学会
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11:30 〜 受  付 ポスター貼付
11:30
〜 12:20 
評議員会(第4会議室3F) 
12:20 〜 休  憩
12:25 〜 開会挨拶(大ホール)
12:30 〜 休  憩
時 間 A会場
(大ホール)1F
B会場
(セミナー室)2F
C会場
(研修室)2F
ポスター展示
12:40 〜 T 1 T T 1
12:50 〜 2 2 2
13:00 〜 3 3 3
13:10 〜 4 4 U 1
13:20 〜 5   U 1 2
13:30 〜 U 1 2 3
13:40 〜 2 3 V 1
13:50 〜 3 4 2
14:00 〜 V 1 V 1 3
14:10 〜 2 2 W 1
14:20 〜 3 3 2
14:30 〜 4 4 3
15:00 〜 休  憩
15:00
〜 16:00
特別講演(大ホール)
16:00
〜 16:05
休  憩
16:05
〜 17:20
シンポジウム(大ホール)
17:20
〜 17:30
閉会挨拶と次期会長挨拶(大ホール)
 


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 プログラム(詳細)
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開会挨拶 (12:25〜12:30)
  会長 杠 岳   文 (国立病院機構 肥前精神医療センター 病院長)
一般演題T−A (12:40〜13:30)
  チーム医療
    座長 川本 記子 (社会保険病院 4階病棟 看護師長)
〇〇〇〇寺田 知美 (   同     地域連携室 MSW)
   1.受持ち看護師が主導し医療チームが連携した一事例
    〜褥瘡対策チーム・緩和ケアチーム・NSTの有機的な関わりを通して〜


    国立病院機構 佐賀病院 5病棟
    〇櫃岡絵梨香  池田 真弓  中野 道子  樋渡 輝代  清水三千代
      酒井枝津子

 2.患者支援に対するMSWの役割検証
    〜相談内容統計からみる当院MSWの担う役割の再確認〜


    済生会唐津病院 医療福祉相談室
    〇梶原  順  堀川 龍彦  寺崎 明子

 3.当院における統合失調症家族相談会の取り組み

    国立病院機構 肥前精神医療センター 心理教育実行委員会
    〇後藤 千恵  遠藤 史絵  鶴丸 藍子  森   栄子  猪狩 圭介
      佐伯 祐一

 4.開業医訪問 〜より緊密な病診連携を目指して〜

   済生会唐津病院 地域医療福祉連携室
   〇松本 京子  坂口めぐみ  井上  緑

 5.動く重症心身障害病棟に勤務する看護師の患者との関わりにおける
   困難とやりがい


   国立病院機構 肥前精神医療センター 東2-2病棟
   〇於保 雅子  森  文子  平野 雅子

一般演題U−A (13:30〜14:00)
  退院支援
     座長 江口 利信 (祐愛会織田病院 連携センター課長MSW)
   6.救急病棟・慢性期病棟の退院支援を通して

   国立病院機構 肥前精神医療センター 地域医療連携室
   〇辻本  泰子  宇都宮恵美  吉澤由香利  村上 阿希  平川 孝子
      石崎てるみ  佐伯 祐一

 7.長期入院患者の退院調整活動  〜第二の人生お助け隊〜

     国立病院機構 肥前精神医療センター 西2病棟
     〇松本 春行  馬渡 辰則  亀川加代子  上迫 義彦

 8.退院支援の現状と今後の課題  〜MSWの立場から〜

      医療法人ロコメディカル江口病院 地域医療連携室
    〇大木喜美子  倉田 順子

一般演題V−A (14:00〜14:40)
  クリティカルパス
     座長 岩崎 理佳 (済生会唐津病院 副看護部長)
   9.小児外科短期クリティカルパス

   佐賀県立病院好生館  5階小児病棟1) 小児外科2) 
    〇中野 裕子1)   石橋麻衣子1)   池田     友1)   向井 千春1)
        吉富たか子1)   池田  恵子1)   平川千津子1)   山口真由美1)
        生野   猛2)

10.脳梗塞パスBコース(軽症型)使用後のバリアンス評価

    国立病院機構 嬉野医療センター 東2病棟
    〇中島英里香  香田 実沙  岩瀬久美子  前田富士子  徳島 圭徳
       前田 泰宏  溝田 貴光

11.つくしパスを導入しての有効性と今後の課題

    国立病院機構 肥前精神医療センター 作業療法室
     〇川口  亜弥  藤井 美香  田中 麻貴  梶原 宏造  福井 基孔

12.クリティカルパスの活用  〜病棟再編時の効果〜

      佐賀県立病院好生館 4階 西病棟
     〇石橋はるみ 森田洋子

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一般演題T−B (12:40〜13:20)
  医療安全
      座長 陣内美佐子(佐賀県立病院好生館 副看護部長)
  13.転倒・転落と足病変の関連性

      国立病院機構 肥前精神医療センター
      看護部医療安全推進委員会ワーキンググループ
     〇宮原明日香  柴田 美絵  中島絵理香  原  圭司  眞崎 孝史
        徳永二美代

14.転倒・転落と薬物の関係  〜精神科急性期病棟での薬物治療と転倒・転落事故〜

      国立病院機構 肥前精神医療センター 急性期病棟
     〇北島 政臣

15.リスクカンファレンスの実際と改善策継続のための取り組み

      国立病院機構 佐賀病院 医療安全管理室
     〇森 めぐみ

16.新人看護職員の医療安全に関する集合教育の取り組み
     〜ヒヤリハット報告のデータをベースに教材を作成して〜

      国立病院機構 嬉野医療センター 教育研修部
     〇副島みどり  富永 文子  三島 潤子  石橋富貴子  内藤 愼二

一般演題U−B (13:20〜14:00)
  教育
    座長 園田 満理 (唐津赤十字病院 看護師長)
      池内 重子 (     同       看護師長)
  17.一般病棟における「重症度・看護必要度」評価指導者院内研修への取り組み

      済生会唐津病院 看護部
     〇小松 富弘

18.がん患者に関わる看護師の意識・知識向上の為の取り組み
   〜ターミナル期患者のがん治療に対するより良い看護実践を目指して〜


    国立病院機構 東佐賀病院 3病棟
     〇山口 裕二  永田 麻里  竹内奈穂美  永田真由美  秋永 優子

19.インシデント体験をクラスメートに伝えることの効果

      国立病院機構 嬉野医療センター 附属看護学校
     〇山崎 珠美  久原 佳身  前野  里子  袋  文子  江下 栄子
       長嶋   七  阿部 容子  d松由美子

20.日本一安全な精神科病院を目指して

      国立病院機構 肥前精神医療センター 肥前BLSチーム
     〇梅山 佑輔  久我 弘典  徳永二美代  松本 春行  橋本喜次郎

一般演題V−B (14:00〜14:40)
  肝炎対策・治験
    座長 有尾 啓介 (国立病院機構 嬉野医療センター消化器内科医師)
〇〇〇〇久保美紀子(     同                        治験主任)
  21.肝炎ウイルス検査を希望しない人の生活習慣の特徴
     〜健康診断での肝炎ウイルス検査受診率向上は可能か?〜


      1) 医療法人 ロコメディカル 江口病院
      2) 佐賀大学 医学部 附属病院 総合診療部
      3) 佐賀大学 医学部 内科学
    〇岩本 英里1)  堀江  弘子1)  桑代 卓也1)  古賀さやか1)
        田代 貴也1)  冨永智香子1)  黒木 茂高1)  小野 尚文1)
        江口 尚久1)  江口有一郎2)  水田 敏彦3)   藤本 一眞3)

22.大学病院でスクリーニングとして測定される「HCV抗体」のマネジメントの現状と課題

      1) 佐賀大学 医学部 肝疾患医療支援学講座
      2) 同 総合診療部
      3) 同 卒後臨床研修センター
      4) 同 地域医療支援学講座
     〇江口 尚子1)  江口有一郎1)   西井   緑2)   藤原 元嗣2)
        江口    仁2)   多胡  雅毅2)    朝長 元輔2)   吉岡 経明2)
        江村   正3)   杉岡    隆4)

23.肝炎治療推進の阻害要因とは? 佐賀大学 肝臓相談センターの相談事例から

      佐賀大学 医学部附属病院 肝臓相談センター
     〇泉   夏美  水田 敏彦  尾崎 岩太  江口有一郎
        宮崎 耕治

24.精神科における治験への取り組み

      国立病院機構 肥前精神医療センター 治験管理室
     〇藤瀬 陽子  中村 正美

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一般演題T−C (12:40〜13:30)
  リハビリ・がん
    座長 江口有一郎 (佐賀大学 医学部肝疾患医療支援学講座教授)
  25.当院におけるがん患者への栄養サポートについて  〜治療期から終末期まで〜

      佐賀県立病院好生館 栄養管理科
    〇椛 美紗子  那須 恵子  森 千恵子  白石 直美  奥平彩知恵
        小根森智子

26.がん化学療法におけるリスク軽減に向けて  〜体表面積をデュポア式に統一して〜

      国立病院機構 佐賀病院 薬剤科
    〇西川 睦美  橋本 雅司  東島 幸道  八木 秀明

27.周術期リハビリテーションにおける外科と看護課、リハビリテーション科の
     連携について


      済生会唐津病院
      1) リハビリテーション科
      2) 看護課
      3) 外 科
    〇中山伸太郎1)  野方 徳浩1)  青木 文子1)   片渕 友一1)
        宮副  智礼1)  井上 房代2)   岩崎 理香2)   坂本 香織2)
        園田  孝志3)   山懸 基維3)

一般演題U−C (13:10〜13:40)
  患者サービス
     座長 穴井 美香 (国立病院機構 東佐賀病院看護師長)
  28.テキストマイニングを使ったアンケート分析について

      国立病院機構 佐賀病院 企画課
    〇白石  剛

29.点滴処置の先取り看護とナースコールの回数減少との関係

      祐愛会 織田病院 看護部
    〇吉村 彩香

30.動く重症心身障害病棟における摂食機能研究の試み  〜食形態の検討〜

      国立病院機構 肥前精神医療センター
      1) 栄養管理室
      2) 医局
      3) 看護部
    〇新見麻奈美1)  林  有里1)  山中 理香1)  會田 千重2)
        浦村 一秀2)  春口 祐治2)  海老原民代3)  平野 雅子3)

一般演題V−C (13:40〜14:10)
  手術
     座長 原 真一郎 (国立病院機構 佐賀病院 整形外科医長)
  31.手術前手洗い法としてのラビング法導入後の利点と欠点

      佐賀県立病院好生館 手術部TQMチーム
    〇山口 文美  鵜川 聖子  野中 友美  小川 清美  菖蒲 庸子
        吉田   緑  岸川 恭子  築地 秀典  山口 健太  永元 康嗣
        福岡 麻美  馬場 英明  諸隈   太  廣橋 喜美  野口 康男
        永澤 一郎  生野   猛

32.人工膝関節置換術を施行した関節リウマチ患者の疼痛が下肢機能に及ぼす
     影響について


      国立病院機構 嬉野医療センター リハビリテーション科
    〇今村 康子  永田光二郎  山口みずほ  米永 敬子

33.当院整形外科における手術標準化への取り組み

      佐賀社会保険病院 整形外科
    〇重松 正森  樋口 健吾  田中 博史  角田 憲治  石井 英樹
        浅見 昭彦

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一般演題W−C (14:10〜14:40)
  震災・安全
     座長 西谷 博則 (国立病院機構 肥前精神医療センター 看護師長)
  34.震災後における地域医療支援  〜佐賀県医師会JMATに参加して〜

      佐賀社会保険病院 医療情報管理部 診療情報管理室
    〇矢野  浩  福森 一太  松尾 徳子  坂井英美子

35.東日本大震災こころのケアチームとしての地域との連携
     〜震災後の急性期にチームの活動をどうマネジメントすべきだったか?〜

      国立病院機構
      1) 肥前精神医療センター
      2) 琉球病院
    〇壁屋 康洋1)  大鶴 卓2)   村上 優2)

36.医療機関における警察OBの役割と活動内容について

      唐津赤十字病院 総務課
    〇椛島  誠

休憩 (14:40〜15:00)

特別講演 (15:00〜16:00)
  司 会 杠 岳   文 (国立病院機構 肥前精神医療センター 病院長)

『 日本の医療イノベーションのゆくえ 』

  内閣官房 医療イノベーション推進室
  企画官   八山 幸司(はちやま・こうじ) 先生

休憩 (16:00〜16:05)

シンポジウム (16:05〜17:20)
  テーマ

『 未来型医療・・・佐賀県における試み 〜マネージメントする力と工夫〜 』

座 長 佐賀県健康福祉本部 副本部長 古川 次男 先生

(1)工藤   先生 九州国際重粒子線がん治療センター長
   心と体にやさしい重粒子線がん治療
    〜九州国際重粒子線がん治療センターのチャレンジ〜


(2)山口 和夫 先生 佐賀県健康福祉本部 副本部長
    iPadを利用した救急医療情報システム「99さがネット」の取組み

(3)能城 浩和 先生 佐賀大学一般・消化器外科
    消化器癌に対するRobotic surgery

(4)藤井  進 先生 佐賀大学医学部附属病院 医療情報部
    クラウド型の医療サービスがもたらす医療組織と地域医療の変化と促進

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閉会挨拶と次期会長挨拶 (17:20〜17:30)
   閉会挨拶     杠 会長
 次期会長挨拶 志田原 哲(唐津赤十字病院長)



クリティカルパス展示 (12:30〜17:20)      
   クリティカルパス展示のダウンロード      
  1.糖尿病教育パス
    国立病院機構 佐賀病院
    〇 西 智恵美、大家美和子、中島  恵、高増 登代

2.小児科入院新生児パス  (母体GDM・母体GBS)
    国立病院機構 佐賀病院
    〇 俵 由里子

3.腹腔鏡下右半結腸切除術クリティカルパス
    国立病院機構 佐賀病院
    〇 松田 千佳

4.長期入院患者への服薬自己管理モジュール活用の効果
     国立病院機構 肥前精神医療センター
    〇 古賀 文子、吉田  香、小牧 真也、松本 春行

5.デイケア導入パス
     国立病院機構 肥前精神医療センター
    〇 北島登喜枝、国広はるな、山本 佳美

6.下肢骨内異物除去術クリティカルパス
   国立病院機構 東佐賀病院
    〇 増田 真紀

7.乳がん再発・手術不能乳がんクリティカルパス
   国立病院機構 東佐賀病院
    〇 荒木 元子

8.嚥下造影検査入院クリティカルパス
   国立病院機構 東佐賀病院
    〇 田畑 典子

9.重症心身障害児(者)発熱クリティカルパス
   国立病院機構 東佐賀病院
    〇 小部 正之


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佐賀支部学術集会事務局
〒842-0192
佐賀県神埼郡吉野ヶ里三津160

独立行政法人国立病院機構
肥前精神医療センター内


 TEL:0952-52-3231
 FAX:0952-53-2864
 
  お問い合わせ

第10回佐賀支部学術集会 http://hizen-hosp.jp/~info/index.html 事務局:肥前精神医療センター img.saga10th@gmail.com 0952-52-3231



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クリティカルパス
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 発表者へのご案内
  (ご案内PDF)
会場案内図
  (会場見取り図PDE)

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